アデコグループのスプリング転職エージェント

担当コンサルタントが自ら企業と直接交渉し、あなたの価値を最大化します管理系専門職のベストパートナーとして「Spring転職エージェント」では 管理部門系、金融系専門職を担当するコンサルタントによりHR・ファイナンス人財紹介部を設けています。

HR&ファイナンス紹介部のご紹介

コンサルタント自身も実務を経験してきたエキスパート

「Spring転職エージェント」には、コンサルタントが仕事やポジションに求められる専門性、適正をよりこく熟知していなければ、求職者や企業から信頼を得ることはできない、という信念のもと、専門職毎にコンサルタントが在籍しています。管理系専門職、金融系専門職の分野においては、自らも経理や人事職として、また金融系専門職としてその分野で活躍してきたコンサルタントが担当。閉塞的な状況によるキャリア不安、企業の成長・将来性に対する不安など、同じ仕事を経験してきたからこそ状況を的確に理解し、あなたの価値を最大限に生かせるポジションを、業界横断的にあらゆる可能性から提案いたします。

コンサルタント自らがヒアリングした確度の高い企業情報をご提供

「Spring転職エージェント」では、国内の大手転職エージェントにおいて主流である、企業と求職者の担当者を分ける分業制をとっていません。間に人を介さず、コンサルタント自らが企業にヒアリングした情報を、ダイレクトにお伝えしています。結果的に、それが転職に際してのミスマッチを未然に防ぎ、満足度の高い転職サービスをご提供できると考えるからです。もとは実務経験者でもあるコンサルタントが、自身が転職するならどんな情報を知りたいか、を念頭に置き企業にヒアリングを行っていますので、より確度の高い情報をご提供できます。

あなたの「エージェント」として企業と直接交渉

応募意志をいただいた求人に対して、コンサルタントが代理人となって、求人企業と交渉を開始します。求めているポジションでご活躍いただける方であることを、キャリア面談を通じて知りえた情報をもとにコンサルタントがアピールいたします。また年収など条件面で企業と直接交渉しづらい際は、ご本人と事前に打ち合わせのうえ、コンサルタントが企業と年収UP交渉を行います。

HR&ファイナンス紹介部の主な担当職種

職種一覧

これまで実績を積んでこられた仕事を中心に据え、ご活躍いただけるポジションの可能性を業界横断的に探り、ご提案いたします。

HR&ファイナンス紹介部 コンサルタント紹介

日本語、英語、フランス語、韓国語、中国語に対応できるコンサルタントが在籍しています。

【相馬 みゆき MIYUKI SOUMA】 専門・担当領域:管理系専門職(人事・総務・経理・財務・監査・経営企画他  業績回復で息を吹き替えした国内企業が、新卒・中途採用とも、守りから攻めに転じたことを受け、採用人事の求人が急増しています。また日本に進出して間もない外資系企業やベンチャー企業においては人事業務全般ができる方、経験豊富なマネジャーポジションなども引き続き・・・・・・インタビューの続きはこちらから 天羽 桂介 KEISUKE AMOU 管理系専門職(人事、総務、経理、財務、法務、経営企画)IT、アミューズメント業界で人事の求人が増加 人事総務職の求人は増加傾向、中でも業界で見るとアミューズメント系とIT系が目立ちます。こういった業界は組織として成熟していく過程にある会社が比較的多く、組織変更の時期やタイミングを見込んで募集を強化している傾向にあります。募集の数が最も多いのは……インタビューの続きはこちらから 福田 和弘 KAZUHIRO FUKUDA 管理系専門職(経理・財務、人事、総務、経営企画他)会計のグローバル化、語学力は武器に 経理・財務ポジションのここ数年のテーマは、会計基準のグローバル化対応です。国際財務報告基準(IFRS)の適用は2017年以降に見送られたものの、会計基準の国際化に対応すべく、米国公認会計士(U.S.CPA)取得者、米国会計基準(US-GAPP)の専門知識を……インタビューの続きはこちらから 平野 太一TAICHIHIRANO管理系専門職(財務・経理他)"管理系専門職の獲得競争が激化、年収条件も高騰中管理系部門の専門職はもともと景気に求人が左右されにくく、恒常的に求人のある職種ですが、景気回復により2015年2月以降は、採用熱はさらに高まった感があります。獲得競争が激しさを増すなかで、年収を引き上げるケースも出てきており……インタビューの続きはこちらから 福間 啓文 HIROFUMI FUKUMA 管理系専門職 購買・物流・SCM(精密機器業界)製造業の海外生産比率が過去最高を記録 2015年3月に経済産業省が発表した「海外事業活動基本調査」よれば、製造業の海外生産比率は前年に比べ2.6%上昇し、22.9%と過去最高を記録。業界で見ると自動車を含む輸送機器の海外生産比率はすでに43.7%に達している。今後もメーカーの海外生産……インタビューの続きはこちらから

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